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キッズママコーナー&キッズNews 10月号

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キッズママコーナー&キッズNews 9月号

キッズに通って
ある日、突然息子が「学校に行きたい!!」と言い出して4月に初めて体験レッスンでキッズ21に伺いました。授業内容、子供たちのレベルの高さに圧倒されて、
授業についていけるかどうか不安もありましたが、内容の濃さにとても充実感があり、
なにより息子が「またキッズ21に行きたい!!」と言い、家に帰ってからも授業でやった日付の練習が気に入って鉛筆をもって、「平成25年・・・」と言っているので通うことに決めました。
 家ではまったく教えた事のなかった掛け算や、ことわざ、反対語がどんどん覚えていっているのでこの時期の子供の吸収力の凄さに驚いています。キッズ21に通っていなかったら、こんなに沢山の事を覚える事はなかっただろうし、この時期に大切な学習内容を教えていただき、どんどん息子が成長する姿を実感しています。
現在は、まだ3ヶ月目ですが、半年後はどのくらい色々な事を学んでいるのかとっても楽しみです。   
                        八島 瑠緯くんのお母様より
 
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キッズママコーナー&キッズNews 7、8月合併号

キッズに通って
キッズに通い始めてもうすぐ3カ月になりますが、毎週楽しく通っています。キッズに通い始めて、我が家で変わった事は、家庭でも学習をする習慣がついた事です。宿題の他にも、月ごとに課題をだしていただけるので、なかなかすべてこなすまではいかないのですが、お手伝いやCDを聴くこと、絵本読みなどは毎日するようになりました。寛人はお家で名前の練習、はさみの練習をしたものを先生にスタンプを捺してもらうのが楽しみなようです。
また、目標をもって学習をするようになりました。20まで数えられるようになり、初めてもらった免許皆伝がとてもうれしかったようです。毎日、お風呂で30まで数える約束なのですが、たまに寛人が「ママが数えて。」と言うので、「先生に免許皆伝返しちゃうよ。」と言うと、「ダメ!僕か数えるもん!」と言って数え始めます。今は九九の3の段まで覚えて免許皆伝をもらうために頑張っています。今後もこの習慣を寛人が続けていけるように声を掛けていきたいと考えています。
 
                                       H.K くんのお母様より
 
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キッズママコーナー&キッズNews 6月号

十年後のあなたへ
 15歳になったあなたは、きっと多くの人に囲まれ笑顔の絶えないお姉さんになっているでしょう。
 生まれた時から、パパやママをいつもその大きな瞳でのぞき込み喜びで満たしてくれましたね。赤ちゃんの頃その屈託のない笑顔で知らない子にもどんどん近づいていき、いつの間にかお友達になっていましたね。そして幼稚園に入るとたくさんのお友達に囲まれ色々な経験をしましたね。忍者修行にバレエ、ラグビー、お料理、モノ作り・・・。
今では、自分より大きな子の面倒も良くみるお姉さんになりました。時には張り合ったり、負けず嫌いな所もあるけれど自分の苦手な事にも”がんばる”と言って最後まで全力を尽くす姿にはいつも感心させられます。15歳になっても、美しい物を愛でる純心な心、周りの人々を笑わせる明るい心、そして粘り強く諦めない』強い心を大切に。
 生まれてきてくれてありがとう。パパとママは毎日あなたに感謝しています。
 
                            I.S ちゃんのお母様より
 
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キッズママコーナー&キッズNews 5月号

十年後のあなたへ
「百歳になったら、もう一度赤ちゃんになるの」。四月に六歳になったばかりのあなたは、最近よく哲学的な質問を口にします。「なぜ英語ではお米(ライス)をチョコと言わないの」「なぜぼくはヒロム(弟)ではなくタケホなの」。親にも答えられない問いかけばかりです。
 一ヶ月前、母親がはじめて四泊五日の出張に出掛ける前、そのことを打ち明けると「やだ、ぼくも一緒に行くよ」と泣き、やがて前日夜「今日からぼくがママになるよ」と言い、お風呂で弟を洗おうとして勢いのよすぎるシャワーを浴びせ、大泣きさせていたあなた。母親が出張先のホテルから送ったひらがなだけのファックスを壁に貼り、花マルをつけて待っていてくれたあなた。あなたと過ごす今日そのものがいつも意外と驚きにみちていて、実は、とても十年後を想像することが出来ないのです。
 ただ思うのは、一生の宝物となるような子供時代であればよいな、ということ。また、来年から小学校で習うことはしっかりと身に付けて欲しい、ということ。小学校の先生だったあなたのおばあちゃんは「人は、小学校での勉強をしっかりと自分のものにしていれば、一生困ることはない」と断言していました。あとは、緑、青、ピンク、黄色、オレンジと様々な色の風船をふくらませてもらって喜んで、「どの色が好き」と聞かれて「ぜんぶ好き」と答えるその優しさをいつまでも持っていてほしい。
 これからしばらくの間、大切な時を一緒に過ごしましょう。あっという間に「十年後のあなた」になっていることでしょう。「大きくなったら、こんどはぼくがパパのママになってあげるね」。こんな名言をいつまで聞けるのでしょう。
 
                             宮崎 武甫くんのお母様より
 
 
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